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MISSTRESS BLOG

ミストレス ブログ

可愛く育てようか?🌱

X何回か凍結してるので、休んでますごめんなさい😿

 カウンセリングの時から恥ずかしがって自分自身がマゾヒストで辱められたいという願望しか言えないほどシャイな奴隷がやってきました。なのでその後は、身体検査です。蘭は初対面の奴隷には身体検査をします。気になる傷跡やテープ跡があれば質問しますし、弱点探りのチャンスにもなります。まあ、この子は乳首でしたね。

 シャイな彼の言った言葉は取りこぼすことは絶対にしません。貴重な主張だからです。「飴と鞭…みたいな感じで…」とおっしゃっていたので私はこうすることにしました。顔面騎乗何秒耐えられるかを測ります。大体、48秒くらい、それなら1分は目指せそうでしたので1分耐えられたらご褒美あげるという口実でまた顔面騎乗しました。そして、顔面騎乗してるだけだと退屈なのでろうそくを腹に垂らしました。モゴモゴ私の局部の下で苦しんでもでたらめの秒数を言いつつ、容赦なく垂らしていく。そしてギブアップの合図をしだしたので「鞭」となることそれは、乳首に熱いお仏壇用の白いろうそくを垂らして悶絶させては

「お前が1分耐えたら飴ちゃんあげてたのに勿体無い」

「男として恥ずかしくないの?その情けない声」

「軟弱者には人権なし」

と罵り、事実を刷り込みました。

これに対し

「はい、おっしゃる通りです…」

「蘭様の言う通りです…」

「熱い…熱い…!」

としか言えなくなった私の玩具。

ろうそくが固まったら引っ剥がし、ろうそく垂らしてない方の乳首と熱い経験をした乳首の感度の差を体感させました。

「どっちが気持ちいい?」

「ろうそく垂らされた方です、すごい敏感に…ぁあ…」

「熱くて苦しいろうそくを頑張ったから、この快感、飴をいただけてるんだよ」

と気持ちよさそうにして、愚息も勃ちっぱなし。愚息が勃っている上に生産性のない液体を出している。それを見てしまった私はろうそくに火をつけ、もう片方の乳首に垂らした。びっくりして唖然とする奴隷、でもこの先の気持ちよさを知ってたら耐えられるよね。痛みを乗り越えてこその快感だよ。ふと、愚息に目をやるとまだそそり勃っている。

「口では熱いと痛がっているのに、ここはどうしたの?」

「すみません、ずっと興奮してます…」

本当に情けない性癖、自分が痛ぶられて遊ばれているのにこのザマ。この役に立たない生殖機能をこれから本来の使い方をしないのであれば…いや使う気がないからここに来ているんだ。そう思ってしまったらあとは行動するだけ、顔面騎乗をし乳首に垂らしたろうそくが固まるまで待っているその間に、金玉にろうそくを垂らした。お尻の下ではなんか言っているがこの愚息が私の玩具なんだから何したって良いし辱め受けてこんなに興奮しちゃう変態はこのくらいしないとね。

顔面騎乗で両乳首をいじめながら、すぐに射精したこの子が次また来たら、女装させて辱めを受けさせて、メスに育てたいなと感じました。その希望に対し君はやりたそうにしてたね。