最近は尿道開発にハマっている。
尿道の中に異物を挿入するという狂気じみたシチュエーションはルイの心を踊らせるのに最適だ。
何よりも、尿道にプジーを入れる直前のあの期待と恐怖に満ちたあの表情…
それを見るのが至福なの。
もっと開発して、もっと拡張して
尿道でecstasyを感じさせてあげる。
オスとしての象徴であるpenisでさえ、ルイの前では無価値であると実感させてあげる。
いつか、射精という機能まで失われるまで調教したいわね。
一生ルイの慈悲がなければ快楽を感じられないカラダに再構築してあげたい。
まずはルイの小指を全部飲み込めるくらいまでの気合いを見せて欲しいわ。
期待してるわね。
